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Odontolabis burmeisteri

ちょっと前にブルマイ幼虫を温室に移し始めました。
そしたら前蛹になってるのが多かったです。
作戦成功です!!。

でも、繭が柔らかくて崩れてしまった個体も居ました。
burmeisteri_090130.jpg

他の個体は9月から放置で、
この個体は11月にマット交換をした個体でした。
繭形成には時間がかかるのでしょうか。
マットがベストの状態ではなかったとか・・・。
それとも単に急に温度が上がったので
現状に妥協して蛹化に入ったのでしょうか。
判断がムズかしいところです。

逆に♀の前蛹を見つけてませんので伴っていて欲しいモノです。

コメント (3)

おはようございます。
うちのブルマイは、放置中です。
タイミングが難しそうですよね。
そろそろ確認かなあ・・・

D&T:

お尻でっかちですね~流石はツヤですね^^
土繭じゃなくて平気なんですか?
繭から出すと落ちちゃうって話を聞きますよね~

ひよえ:

今日、♂の蛹を見つけました。
大歯では無かった模様ですが・・・。

ツヤは数産んでくれるのはラクなんですケド、
そのあとはキツいですよね。

一応繭無くても蛹化させた経験はあるので何とかやってみます。
でもこの場合、♀よか♂は更に大変だろうなぁ・・・。

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2009年1月30日 08:14に投稿されたエントリーのページです。

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